トランクルームの上手な使い方は? 活用方法や選び方のコツを解説!!

「トランクルームが便利だと聞いたけど、具体的にどんな使い方ができるのだろう」とお考えではありませんか? トランクルームは、気軽に利用できる保管スペースとして、都市部を中心に人気が高いですよね。しかし、実際に使ってみたくても、どんな使い方ができるのか、どんなメリットやデメリットがあるのかなどよく分からないこともあるでしょう。

そこで今回は、トランクルームの使い方について詳しく解説します。

  1. トランクルームとは?
  2. トランクルームに預けられるものと預けられないもの
  3. トランクルームを使うメリット
  4. トランクルームを使うデメリット
  5. トランクルームの活用事例
  6. トランクルームの選び方
  7. トランクルームを利用するときの注意点
  8. トランクルームの使い方に関するよくある質問

この記事を読むことで、トランクルームの上手な使い方がよく分かります。トランクルームの活用方法に興味がある人は、記事を読んでみてください。

1.トランクルームとは?

最初に、トランクルームとはどんなものか見ていきましょう。

1-1.貸倉庫の形態の一つ

トランクルームとは、貸倉庫の形態の一つです。レンタルスペースやレンタルルームなどと呼ばれることもあり、ビルのフロアを細かく区切って貸し出すパターンが多く見られます。広さは0.5~12畳程度までが多く、物件によって利用条件がまちまちで、利用者の都合に合わせて選ぶことが可能です。トランクルームは、収納スペースが不足している場合や専用の保管スペースが必要になった場合などにとても重宝します。

1-2.都市部を中心に多数展開している

トランクルームは、主に都市部を中心に多数展開しています。都市部は地方と比較して人口が多いことや家賃が高いことなどから、十分な収納を備えた環境を確保しづらいことが需要を押し上げているのです。また、ライフスタイルの多様化が進んでいることも理由といえるでしょう。実際に、都市部ではトランクルームの激戦区となっており、条件のよい物件が多数存在しています。地方でもトランクルームの普及が進んでいるものの、都市部と比較するとまだ少ないのが現状です。

2.トランクルームに預けられるものと預けられないもの

どんなものをトランクルームに預けることができるのか、預けられないのか詳しく見ていきましょう。

2-1.トランクルームに預けられるものは?

トランクルームには、以下のようなものを預けることができます。保管中に変質しづらく、有害物質や悪臭の発生などで周囲に迷惑がかからないものなら、基本的に預けることができると考えてよいでしょう。

  • 衣類
  • 寝具
  • 雑貨類
  • 書籍
  • 書類
  • 美術品
  • 家具
  • 電化製品
  • レジャー用品
  • アウトドア用品
  • 旅行用品

2-2.トランクルームに預けることができないものは?

以下のようなものは、トランクルームに預けることができません。

  • 現金などの貴重品
  • 悪臭があるもの
  • 生鮮食品など腐敗する可能性があるものやすでに腐敗しているもの
  • 不衛生で雑菌・カビ・害虫が繁殖する可能性があるもの
  • 血液・体液・排せつ物など
  • 生きもの
  • 遺体・遺骨など
  • 危険物(ガソリンや塗料などの引火性が高いもの・薬品類など)
  • 拳銃など所持することで法律違反になるもの

上記のもの以外も業者によって預けることができないことがあるので、確認してみてください。

3.トランクルームを使うメリット

トランクルームを使うと、多くのメリットがあります。

3-1.収納に余裕ができて部屋を広く使える

トランクルームを使うと、収納に余裕ができます。今までより余裕を持って収納できるので、ものが出し入れしやすく、傷みにくくなるのがメリットです。また、収納すべきものが片付くので、部屋が広く使えます。ワンルームなどで部屋が狭い場合は、特に大きなメリットを感じることでしょう。

3-2.大切なものを処分せずに保管できる

大切なものを処分せずに保管できるのも、トランクルームを使う大きなメリットといえます。ものが多過ぎて収納スペースや生活スペースを圧迫している場合、不用品を処分して物量を減らすことが基本です。しかし、思い出の品や趣味のコレクションなど、思い入れのある大切なものを処分するのは気が引けることでしょう。その点、トランクルームを使えば、大切なものを無理に処分することなく保管し続けることができます。

3-3.空調管理のよい環境で保管できる

トランクルームを使うと、空調管理のよい環境で保管できるのもメリットといえます。トランクルームは一定の室温・湿度に調整されているため、夏場や冬場の利用でも安心です。また、梅雨などに多湿となるリスクも低くなります。そのため、保管中にものが傷む心配が少ないといえるでしょう。

3-4.引っ越しが楽

引っ越しの際に荷物の移動が楽になるのも、トランクルームを使うメリットです。普段からトランクルームを収納に活用していれば、引っ越しで新居に運ぶ荷物を減らすことができます。また、トランクルームに預けたまま必要なときまで保管できるので、新居の荷ほどき作業も余裕を持って対応できるでしょう。賃貸物件に住んでいて定期的に引っ越ししている人なども、トランクルームを活用することがおすすめです。

3-5.収納物をほかの人に見られずに済む

収納物をほかの人に見られずに済むのも、トランクルームを使うメリットです。たとえば、自宅などに保管する場合は、何かの拍子に家族などの目に触れる可能性があります。しかし、趣味のコレクションなどで、自分以外の人に見られたくない、触れてほしくないといったものもあるでしょう。その点、トランクルームを使えば自分以外の人が立ち入る心配もなく、安心して保管することができます。

3-6.アパートやマンションを借りるより安上がり

外部倉庫として利用する場合は、アパートやマンションを借りるよりトランクルームを使うほうが断然安くなります。アパートやマンションを借りる場合、安くても1か月3万円程度はかかるでしょう。敷金や礼金などの初期費用も、大きな負担になります。しかし、トランクルームなら、1か月の使用料は1万円前後~となるのでお得です。また、初期費用もアパートやマンションを借りるより安く済みます。さらに、原則として保証人を立てる必要がないので、契約手続きが簡単なのもメリットでしょう。

4.トランクルームを使うデメリット

トランクルームを使うデメリットも、きちんと理解しておきましょう。

4-1.使用料の支払いが発生する

トランクルームを使うと、使用料の支払いが発生します。1か月の使用料の目安は、広さや立地条件などによって異なりますが、1万~数十万円程度までが目安です。トランクルームの契約期間中は、使用料を継続して支払う必要があります。したがって、使い方や使う期間によっては割高に感じることもあるでしょう。

4-2.数日だけの契約はできない

トランクルームは、原則として1か月単位の契約になり、数日だけの契約プランはありません。そのため、数日だけ使いたい場合であっても、1か月単位で契約することになります。業者によっては、契約初月は無料だったり日割りで計算してもらえたりすることもあるでしょう。しかし、あくまでも数か月以上契約することが前提になるため、数日だけお得に使用することはできません。

4-3.荷物の出し入れが面倒

トランクルームは基本的に荷物の出し入れを自分で行うため、面倒に感じることがあります。特に、多くの荷物を出し入れするときは、作業量も多くて大変です。また、物件によっては、通路が狭いなどの理由で、ものを出し入れしづらいこともあるでしょう。トランクルームに預けているものを頻繁に持ち出したり入れ替えたりする場合は、大きなデメリットといえます。

4-4.トランクルーム内で発生した事故や損害は自己責任

トランクルーム内で発生した事故や損害は、基本的に自己責任となります。たとえば、保管中の荷物が崩れて破損した、カギのかけ忘れにより盗難被害に遭ったなどです。明らかに業者の管理ミスが原因となるケース以外は、補償を受けることはできません。なお、業者によっては任意で保険に加入できることがあるので、確認してみるとよいでしょう。

5.トランクルームの活用事例

トランクルームの活用事例を、具体的にご紹介します。

5-1.オフシーズンものの収納

トランクルームは、オフシーズンものの収納に大活躍します。たとえば、毛布やこたつ布団・ダウンコートなどのかさばるものをトランクルームに保管すれば、自宅の収納スペースを圧迫しません。また、レジャー用品をオフシーズンに預けるのも便利です。家族の人数が多いなどの理由で収納スペースを圧迫している場合は、特におすすめの活用方法といえます。

5-2.趣味のコレクションの保管

トランクルームは、趣味のコレクションの保管にもおすすめです。空調管理が行き届いているため、ホコリや湿気の影響を受けにくく、状態よく保管することができます。収納ラックなどを活用して整理整頓しながら保管すれば、いつでも立ち寄って自慢のコレクションを眺めることも可能です。趣味のコレクションが多過ぎて自宅の保管スペースを圧迫している、自宅では適切な保管環境を確保できないといった場合は、トランクルームに保管することを検討してみてください。

5-3.書類や備品の保管

トランクルームは、企業の書類や備品の保管場所として活用することもできます。企業では、大量の書類や備品で保管スペースを圧迫しがちです。本当に必要なものだけを残し、すぐ使えるよう整理整頓するためにも、そのほかの書類や備品は、トランクルームに保管するとよいでしょう。トランクルームに保管しておけば、一定期間ごとにチェックして入れ替えたり処分したりすることも簡単にできて便利です。

5-4.家財道具の一時置き場

家財道具の一時置き場として、トランクルームを活用することもできます。たとえば、引っ越ししたり自宅をリフォームしたりする場合は、1~2か月程度家を空けることもあるでしょう。その際、家財道具をトランクルームに預けておけば、ホテル住まいするときや実家に滞在するときなども最低限の荷物で済みます。また、引っ越しやリフォームが終わって自宅に戻る際に必要なものだけを運び出し、残りはそのまま保管しておくことも可能です。

5-5.出張中の荷物置き場

トランクルームは、出張中の荷物置き場としても使い勝手がよくておすすめです。数週間~数か月程度の長期出張になると、荷物がかさんで滞在先の収納スペースに入りきらないこともあるでしょう。しかし、トランクルームを使えば、荷物を1か所にまとめて保管できます。滞在先に近くて24時間出し入れ可能な物件を選ぶと、より便利でしょう。

5-6.遺品の一時置き場

トランクルームは、遺品の一時置き場として活用することも可能です。たとえば、親が賃貸物件に住んでいた場合、亡くなると同時に契約終了となるため、急いで遺品を処分する必要があります。しかし、遠方に住んでいる、仕事が多忙で作業時間を確保できないなどの理由で、すぐに遺品を仕分けたり処分したりすることができないケースもあるでしょう。こうしたケースは、トランクルームに遺品をいったん預けるのがおすすめです。トランクルームに遺品を預けておけば、法事が落ち着いた後などに、ゆっくり仕分けしたり処分したりすることができます。

6.トランクルームの選び方

満足度の高いトランクルームの選び方を、詳しくご紹介します。

6-1.使いやすい広さ

トランクルームを選ぶときは、使いやすい広さであることが第一の条件になります。保管する物量によっては、スペースが狭過ぎて入りきらないことがあるので注意しましょう。また、ものを出し入れするスペースも必要になります。保管する物量と出し入れに必要なスペースを考えて、使いやすい広さの物件を選ぶとよいでしょう。

6-2.立地条件がよい

トランクルームを選ぶときは、立地条件がよいことも重要なポイントです。トランクルームの多くは、駅の近くなど交通の便がよい立地にあります。気軽に通える立地にあれば、必要なときにすぐ足を運ぶことが可能です。また、周辺の治安がよいことも併せてチェックしておきましょう。治安がよい地域なら、夜間の出し入れも必要以上に心配することはありません。

6-3.初期費用や月額使用料がリーズナブル

初期費用や月額使用料がリーズナブルなことも、トランクルーム選びで欠かすことができないポイントです。トランクルームの料金は、部屋の広さや立地条件などによって金額が異なります。また、初期費用の有無なども考えると、同じような条件の物件でも、業者によって大きな差が出るものです。しかし、信頼できる業者は、初期費用を含めリーズナブルで利用しやすい料金設定になっているので安心できます。

6-4.荷物を運び入れるのが簡単

荷物を運び入れるのが簡単なことも、トランクルーム選びで確認しておきたいものです。具体的には、以下のポイントをチェックするとよいでしょう。

  • 周辺に急な坂道や長い階段などがないか
  • 車で荷物を出し入れする場合は、搬入口の近くに駐車できるか
  • 2階以上の場合は荷物の出し入れでエレベーターを使用できるか
  • 共有通路に十分な広さがあるか

6-5.365日24時間自由に出入りできる

契約中は365日24時間自由に出入りできるトランクルームを選ぶことも、使い勝手のよさにつながります。業者によっては、深夜~早朝の時間帯は契約中でも出入りできないことがあるので注意してください。場合によっては、休日の深夜や早朝に荷物を出し入れしたいこともあるでしょう。その点、365日24時間自由に出入りできる業者なら便利です。

6-6.空調管理や掃除が行き届いている

空調管理や掃除が行き届いているかどうかも、トランクルーム選びでチェックすべきポイントです。空調管理が行き届いていれば、契約中に荷物が傷む心配がありません。しかし、管理体制がずさんだったり、業者の経費削減などの理由で設定が甘かったりすると、荷物がダメージを受けることがあります。また、通路などの共有部分がきちんと掃除されておらず、ゴミが散らかっているようではいけません。安心して荷物を預けるためにも、空調管理や掃除が行き届いているトランクルームを選びましょう。

6-7.セキュリティー管理がしっかりしている

トランクルーム選びでは、セキュリティー管理がしっかりしている業者を選ぶことが大切です。セキュリティー管理がしっかりしている業者は、必ず警備会社と契約しており、出入り口や共有スペースなどを常に監視しています。また、契約中にカギを紛失した場合などの対応についても、きちんと本人確認をしているものです。反対に、セキュリティー管理がずさんな業者と契約すると、盗難リスクのほかに、個人情報の流出リスクなどもあるため、契約前にしっかり見極めておきましょう。

6-8.スタッフが親切で感じがよい

スタッフが親切で感じがよいことも、トランクルーム選びのポイントの一つです。問い合わせから契約まで、スタッフと何度かやり取りすることになります。また、万が一何らかのトラブルが発生した場合は、スタッフに相談して対応してもらうことになるでしょう。このとき、スタッフが親切で感じがよければ、終始安心して任せることができます。実際に、言葉遣いや対応が丁寧で感じがよいスタッフがいる業者は、利用者の満足度が総じて高いのも納得です。

6-9.利用者からの評判がよい

利用者からの評判がよいことも、トランクルーム選びのポイントになります。どんなに魅力的な物件を運営している業者でも、実際に利用した人の評判が悪いのでは安心して契約できません。また、実際の使い勝手は、利用してみて初めて分かるものです。多くの人からマイナス評価が付いている場合は何らかの問題があると判断できるため、契約を見合わせたほうがよいでしょう。反対に、よい評価が多く、利用者の満足度が高いと安心です。

7.トランクルームを利用するときの注意点

トランクルームを利用するときは、いくつか注意すべき点があります。

7-1.なるべく現地見学を行う

トランクルームを利用する前に、なるべく現地見学を行って自分の目で確認しておきましょう。ネットなどの情報だけでは、分からないことが多いものです。実際に物件を見学すると、意外と狭い、周辺環境の治安に不安があるなど、気になる点が出てくることもあります。単に駅から近い、価格が安いなどだけで判断すると失敗しやすいので、自分の目で確認してから契約しましょう。

7-2.定期的に保管状況を確認する

定期的にトランクルームに足を運び、保管状況を確認することも大切です。トランクルーム内の荷物は、自己責任で管理することになります。よくあるのが、最初に運び入れた状態のままで長期間立ち入ることなく、そのままにしてしまうことです。しかし、契約期間中に何らかの問題が発生し、保管中の荷物が破損したり傷んだりしている可能性もあるでしょう。また、保管していたものが不要になれば、トランクルームを使わなくてよくなることもあります。特に荷物を出し入れする必要がなくても、1か月に1回程度は保管状況をチェックするのがおすすめです。

7-3.使用料の引き落とし不可に注意する

使用料が引き落とし不可にならないよう、注意してください。多くの場合、トランクルームの使用料は、初期費用や初月使用料を除き、毎月口座振替になります。引き落とし日に残高不足になり口座振替できない場合は、延滞料が発生することになるでしょう。また、そのまま放置すると、強制的に契約解除となることもあります。契約解除になった場合は、保管中の荷物を業者によって処分される可能性もあるので、気を付けてください。

7-4.規約違反に注意する

トランクルームでは、以下のようなことは規約違反と見なされ、契約解除の対象になります。また、場合によっては違約金が発生することもあるので注意しましょう。

  • 飲食する
  • 調理する
  • 喫煙する
  • 住居として使用する
  • 楽器を演奏するなど大きな音を立てる
  • わいせつ行為におよぶ

上記のほかにも、法律に触れたり公的秩序を乱したりする行為は禁止となります。

8.トランクルームの使い方に関するよくある質問

最後に、トランクルームの使い方に関する質問に回答します。それぞれ参考にしてください。

Q.月の途中からトランクルームを使うことはできる?
A.多くの業者で可能です。ただし、契約のタイミングによっては使いたい日に間に合わないこともあるので、早めに手続きを済ませておきましょう。

Q.トランクルーム内で仮眠を取ってもよい?
A.契約違反に当たる可能性があるため、詳しくは業者に確認してください。

Q.未成年でもトランクルームを契約できる?
A.業者にもよりますが、未成年でも18歳以上であれば契約可能なことが多いでしょう。ただし、保護者の承諾が必要など、一定の制限がかかることがあるので確認してください。

Q.トランクルームの契約に必要なものは?
A.以下を参考にしてください。以下は、当アルファトランクの契約時に必要なものです。

  • 契約申込書
  • 本人確認書類
  • 金融機関取引印および金融機関・支店・口座番号の分かるもの
  • 印鑑
  • 契約時に必要な費用(保証金2か月分・事務手数料0.5か月分・当月日割り使用料・翌月使用料)
  • 緊急連絡先

なお、当アルファトランクでは契約内容により、事務手数料や当月日割り使用料・翌月使用料・月額使用料などがキャンペーンでお得になることがあります。まずは、お気軽にお問い合わせください。

Q.長期出張の期間だけ利用を休止することはできる?
A.トランクルームは、特定の期間だけ利用を休止することはできません。利用を休止したい場合は、荷物をいったんすべて出し、契約を解除することになります。場合によっては、契約をそのまま継続したほうがよいこともあるので、よく考えて判断するとよいでしょう。

まとめ

今回は、トランクルームの使い方について詳しく解説しました。トランクルームは、工夫しだいで多くの使い方があります。トランクルームを活用すれば、部屋が広く使えるようになり、収納スペースに余裕ができて快適に暮らすことが可能です。また、オフシーズンの洋服やレジャー用品などを預けたり、出張中の荷物置き場にしたりなど、そのほかにも便利な使い方があります。なお、トランクルームを選ぶときは、物件の広さや立地条件・月額使用料など、さまざまなポイントをチェックするようにしましょう。この記事を参考にして信頼できる業者によく相談し、理想の物件を探してみてください。

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